ピアノの楽譜と鍵盤

このページを開かれた方は、

ABRSM(英国王立音楽検定)をご存じの方、

音楽やピアノで身につけたことを形にしたい、

演奏だけではなく理論も含めて体系的に学びたい、

と考えている方でしょう。

受検グレードの選択から、試験の申込み方法、

テキストの選択、3ヶ月間集中レッスン、

模擬試験など、

受検までのすべてのサポートが受けて、万全の準備をいたします。

ABRSM英国王立音楽検定 対策コース

ABRSM(英国王立音楽検定)とは

ABRSMは、120年以上の歴史と伝統を誇る世界最大規模の音楽検定です。

その内容と質は世界で最も認められており、各国で受検が可能です。日本では、日本語の翻訳や通訳がついており受検の体制も整えられています。イギリスでは現在(2021年春)、オンラインでの受検ができます。

ピアノの鍵

コース内容

主なコースは、下記の理論とピアノの各グレードになります。

①ABRSM 音楽理論 グレード1〜5

②ABRSM ピアノ グレード1〜8

こんな方におすすめです!

音楽理論

◆音楽がどのような仕組みで作られているのか、理論から学びたい

◆楽典や理論を少し学んできたけれど、体系立てて整理して学びなおしたい

◆理論を習得するのに、明確な目標と達成感を味わいたい

◆よい耳を育て、ソルフェージュ力をあげたい

ピアノ

◆クラシックのピアノ曲を、年代や様式を網羅して演奏したい。

◆スケールなどの基本の技術を身に着けたい。

◆人前で演奏する機会をもち、練習のモチベーションにしたい。

楽譜の見方、音楽の聴き方がレベルアップして、

スケール等で基礎のテクニックが身につくため、

説得力のある、人に聴かせる演奏ができるようになります!

事前のお打ち合わせで、ピアノ経験やレベルなど丁寧にヒアリングいたします。